アンドロイドと私

2014-10-16

ここに来て”私”を押してくるのずるいと思いました。  

わりと「所詮私は機械です」なタイプにもそそられつつ、「アクセサリにとっての咎人と同じくらい咎人はアクセサリが特別であるべきだ」な価値観が無意識に出来上がってるような、思考回路が自分でどんどんわからなくなるような小さいエラーを溜め込んでるタイプもいいなあとか

思いつつ、自分の子たちはまた別の方面かな…
わりとかためていくうちにどんどこ当初のイメージからずれてく子たちばっかりです

おまけ
if ~もしアイさんがアクセになってたら~

2014-10-16-FW 2014-10-16
「えっ あ、……ごめんなさい」
「まだ何も言っておりません」

「ああそうだ、アイ、次のボランティアh…」
「はい」ズイッ
「そ、その、ボランティア申請をお願いしたく、えーと3-6を…」

やたら面と向かうと途端に及び腰になるイメージが先行していてどうにも情けないアキさんに

■ ■ ■

2014-10-16「誰にも渡すつもりはないわ」

アキさんとの会話に慣れすぎて言葉がどんどん包み隠さずストレートになってくアイさんとかこう…いいなって。略奪ダメ絶対。

恋愛感情や支配欲とかは一切なく、ただただ絶対的な「貴方は私のパートナー」という関係かもしれない。でも師匠と弟子みたいでもあるかもしれない(…)
弟分……?

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