ああでもないこうでもない
ぼんやりとした自キャラの妄想覚書き
名前:ナツキ
性別:男 年齢:19 種族:デューマン
国籍:オラクル内(?)田舎小惑星(?)または船(??)
ポリシー:命に過ぎたる宝なし
知性:そこそこ 思考してから行動するタイプ
知識:自然について○ 生活する上での知識○ フィールド探索系◎ アークスについて△
特技:勘と耳は良い、寒さに強い、適応力強め
健康状態:良好、あんまり風邪とかひかない
両親:早世 親戚:遠いけど沢山 兄弟姉妹:弟と妹(共に夭折)
自然とうまく共存していた地域で生まれた
原生種ともある程度うまく付き合えていたが、数年前にダーカーが出現、
その影響か、原生種の凶暴化や人間への敵視によって共存が難しくなっていく
興味もなく噂程度の知識だったダーカーを初めて認識、
そしてダーカーを倒すことができる、オラクルの調査隊『アークス』を知る
度重なるダーカーや原生種の被害により、住民はその地域一帯を放棄
集団でオラクル内の一般居住向けの小型船へ移住することに
どうせ今までの生活が変わるならと、ナツキは調査隊へ志願
疎遠すぎて仲介してくれるところがなかったので単身本部シップへ
結果的に無事アークスになれたものの、知識も土地勘もなく動いてだいぶ苦労した
その際に助けられた縁で現在のチームへ…とか
基本温厚な人
ダーカーは敵だと思ってるけど怨みとかではないし、
アークスもただ仕事として魅力と興味があって志願した感じ
人が喋ってても心の中で色々思いつつも
ふられない限りあんまり口に出さずに基本は眺めてるイメージ
妹弟はだいぶ昔にいなくなったしあとは自分の周りには大人ばっかりだったので
チームメンバーに年下が多くてちょっとうれしく思ってるかもしれない
わりかしマイペースかもしれないけどあんまり強気にでるのは苦手かもしれない
アークスについての知識やデバイス等の操作がちょっとばかし慣れてなくて色々疎いかもしれない
日々勉強です
…とかだらだら考えていたんだけれどよくわからなくなってきたので一度吐き出し
(とてもまとまっていない)
<追記>
●それなりに自炊できる(とりあえず肉と野菜沢山、とりあえず火通す)
●やっぱり多機能高性能系機械には苦手意識(勉強中)
昔もらった古いカメラを大事にしていて、撮った写真は別の船にいる親戚たちにたまに送ってる
●年下に甘く、爺婆相手は気が楽…同年代が一番慣れてなさそう
どうでもいいけど昔おばあちゃんっこだった
●どんなときでもいのちだいじに(身を削って仕事をすることを良く思ってない)
●妹弟はそれぞれ小さい時になくしていて、正直死んだその日のことをうっすら覚えてる程度で
それまでのことはあまり記憶に残っていない
それでもやっぱり 弟妹がいたらこんなかんじなのかな、って普段心の中で時折思ってる
メモ帳かな



