ぽろりと過去から来たのか体がアポトキシンか知らないけれど
きっといつのまにか夢だったかのように戻ってるよきっと
意外と昔は素朴で素直な少年だったのかもしれない。いやそれってわりと今もだ。
とーちゃんもかーちゃんも優しい人徳者だったけど \勇猛な戦士/ってわけではなかったから
父方の爺ちゃんは 息子のことは認めつつもやきもきしていたのかもしれない
亡くしてしまってからは、もう失いたくないから「弱いものは無理しなくていい」みたいな言い方で
爺ちゃんなりに孫を尊重しようとするんだけど
自分だって村の為に動きたいしみんなを失いたくないし自分のことだって自分でなんとかしたいしで
体鍛えてもらったりパトロールとかに参加するようになったのかもしれない \一人前になりたい/
うーんまとまってないぞ
わりと普段から雑用いろいろこなしてそうだから、
突然体が小さくなって今までできてたことができなくなって柄にもなくぐぬぬ、ってのも美味しいし
しなくていいことをしなきゃいけなくなった他のチーム面子の反応きになるなって思いつつ
まとまってないのでここでぼやいておやすみなさい
とりあえず強い父方の爺ちゃんといろいろ知ってる母方の爺ちゃんといろんなおっちゃん共がいる
婆様やばーちゃんたちもいろいろ強い そんなかんじ