ウォーリア・オブ・ライト、なんというか顔面の天野絵ぶりがすごい
(オメガM/Fのときも思った)(そういえばどっちも英雄を模してた)
討滅戦、自分にしては珍しく開放した勢いでそのまま特攻したんですが、
「ま、まあ初見未予習でもピクミンすればいけるやろ」とか思ってたら見事に死んだ上にパーティーも半壊してたのでいっそ楽しかったです。
床ペロ みんなでなめれば こわくない
敵の履行技にタンクLB3で耐えるの初体験だったのでウヒョーってしました。
ストーリーもこのへん心の消化を待たずに次から次へとたたみかけてくるかんじ
エメさんとか名前も顔もださずにあれはずるい
ヒュトロダエウスやっぱりめちゃくちゃ好きなんだな。
彼の口からいろいろな話を聞きたい。
なんだろう、語り口がとても好き。
もう二度と会う機会がなさそうだけど、前回もそう思ったのでまたいつの日かワンチャンでてきてほしいきもち。でもあの在りし日のアーモロートもそのうち消えるだろうと言われてたからなあ。水を奪われた海底のオンド族に水がかえってくる日はくるのか(かわいそう)
ファダニエルさん、いや選ぶ体それかよ!っていう気持ち。
それにしてもテンションと動きの落差がすごい。横の人と足して割ろう。
アラミゴでの邂逅シーン、やだおべべお揃いジャン…………ってなりました
そのフードプレイヤーにもちょうだい?
セトかわいい。アマロかわいい。
5.0あたりの頃、一緒にいたのは何百年も前のことなのになでられた拍子に夢うつつにトモダチの名前よんじゃうセトおじいちゃんかわいいなっていうのと、もう誰も自分のことを覚えてる人はいないって言ってたアルバートのことを覚えてる人がいて、それがプレイヤーにだけじゃなく他でもない本人に伝わったのすごく嬉しかったのを覚えているから、今度はセトにアルバートの言葉を届けられたのは嬉しかったな。そんな贅沢な機会ないと思ってたからというのもある。
水晶公と旅の話は完全にフラグじゃねえかやめよ……仮に生き残っても第一世界居残りかな……って思ってたので、暁入りという結末、嬉しそうに英雄と冒険するその後の描かれ方はなんというか素直にいいものでした。
少し前にバディミBONDクリアしたときや最近ウマ娘育ててたときにも思ったんだけど、最近物語そのものもそうだし「物語のエンディング」に触れる機会が減ってたので、かみしめたくなる王道、ハッピーエンドはやっぱりいいもんなんだなと実感した次第。
脳内創作だとだいたいどこかにあるトゥルーエンドにたどり着けなかったエンドみたいな形になりがちなのでやっぱりこれはよそから摂取しないととれない栄養……
あとチャイ夫人めっちゃ好きだな……ってアルフィノくんとのお別れのシーンで改めておもいました。漆黒の世界にいてくれてありがとうチャイ夫妻。





